1位 ヒガシハママツガザミ
ヒガシハママツガザミは日本固有種で甲殻類キョカス目マツオノボル科に属するカニの仲間
全長は1m60cm、体重は70kgにも及びその巨大なハサミは鉄の塊すら簡単に切断してしまう
オスは春になると獲物を探すために一日に100km以上歩き回る
動きが速く20分間に35袋ものおまけを開封する。また、この際に記録した時速は334km/hと地球上の生き物としては最速である
2013年にはじめて存在が確認され絶滅危惧種に指定された。
そして特筆すべきはおまけの中身が知りたくて――。
浜松市東区内のショッピングセンターで、ポテトチップスのおまけのプロ野球選手カードの入った袋25個に、
はさみで切り込みを入れたとして、浜松東署は6日、愛知県豊川市中条町宮坪、無職松尾昇容疑者(51)を器物損壊容疑で逮捕したと発表した。
「巨人軍のカードが欲しかった」と容疑を認めているという。
同署によると、松尾容疑者は5日午後1時55分ごろから約20分間、同センターで、
おまけのカード付きのポテトチップス25袋(1袋90円、計2250円)のおまけの袋をはさみで切った疑いがある。
同容疑者は、計35袋のおまけの袋を切り、中身のカードを確認して気に入った10袋を購入した。
それ以外の25袋を商品棚に返してセンターを出たところを警備員に呼び止められたという。
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ヒガシハママツガザミの主な餌場であるイオン山